FC2ブログ

赴任地再訪①

落雷シーズンが終わって、
みけねこ姫は

以前の赴任地を
再訪しました。

今夜は
当時、仲良くしていただいた方々と
再会し、

楽しく飲みました。

昼の時間は
思い出の場所を巡りました。

詳しくは
帰京してから、また、書きます。
スポンサーサイト



水炊きのスープを飲み干す

今日は、学生時代のゼミの仲間と忘年会をし、
水炊きを食べました。

立派な門構えでびっくり。

011206-1_IMG_4173.jpg

水炊きのコースを食べたのですが
とても美味でした。

白く濁ったスープ。
011206-2_IMG_4174.jpg

これがとてもおいしくて、
みんな、お酒も飲まずに
スープを飲み干していたのでした。

もちろん、お肉もつくねも入っていました。

お鍋は空っぽに
011206-3_IMG_4176_201912062244279e8.jpg

みんな「汁腹だ~」と笑っていました。

今日は6人集まりました。
楽しい夜でした。

みんないい年になったけれど
元気で集まって、おいしいものが食べられて
幸せです

ウィルスのアタック?

みけねこ姫は
もう、ブログをはじめて長い時間が経過していますし、

だいたい、毎日、どのぐらいの人数の方々に
ご覧いただいているのか、把握しています。

そのほとんどが、リピータの方々であり、
本当にありがたく、感謝しています。

時々、
みけねこ姫の想定の範囲外のアクセス数が表示されます。
何だろう?

アクセス解析を見ると、
USの営利組織からのアクセス数が異様に多いのでした。
このブログは、日本語で書かれており

USからの多数のアクセスには
不安になります。
誰が、何の目的で?

ウィルスワクチンもPCに入れてありますが、
「脅威はなかった」とあります。

ワクチンが効いていることを願っています。

ながら運転を止めてほしい

デジタル朝日の記事です。
本当に、スマホのながら運転はやめてほしいと思います。
まじめに運転してほしいです。

みけねこ姫はたまにしか運転しませんが
緊張もあり、運転に集中します。
ナビは、信号で止まっているときに確認し、
あとは音声で誘導してもらいます。

ながら運転、12月から反則金約3倍に 懲役刑の場合も


 スマートフォンや携帯電話などを使いながら車を運転する「ながら運転」の罰則と反則金、違反点数の引き上げが12月1日から実施される。そうした行為が原因の交通事故が後を絶たない現状に歯止めをかける狙いだ。
 道路交通法は、運転中にスマホや携帯を手に持って通話したり、メールや通信、ゲームなどをしたりすること、カーナビやテレビに見入る行為を禁止している。
 比較的軽い違反を対象とした行政処分である反則金は、こうした使用などについて3倍程度に引き上げられた。原付きが5千円から1万2千円に、二輪車が6千円から1万5千円に、普通車が6千円から1万8千円に、大型車が7千円から2万5千円に変更された。
 使用によって事故を起こしそうになるなど「交通の危険を生じさせた」場合には、反則金の対象から外し、直ちに刑事手続きの対象となる。
 違反点数は、使用などが1点から3点に、「交通の危険」は2点から直ちに免許停止となる6点に引き上げられた。刑事手続きによる罰則は、使用などで反則金を納めなかった場合、5万円以下の罰金から、6カ月以下の懲役または10万円以下の罰金に強化された。
 信号待ちや渋滞で完全に停止している時は禁止の対象外だが、警察庁は、スマホなどについて運転前に電源を切ったり、ドライブモードに設定したりすることや、使用する場合は安全な場所に停車するよう呼びかけている。
 携帯などの使用は1999年施行の改正道交法で禁止され、2004年の改正で「交通の危険」に加え、使用などだけでも罰則の対象になった。その後も違反や事故が深刻な状況にあることから厳罰化が図られた。(編集委員・吉田伸八)
■スマホ使用だと死亡割合が高く
 車の運転中にスマートフォンや携帯電話を使う「ながら運転」を原因とする交通事故は増加傾向にある。悲惨な死亡事故も相次いでいる。
 罰則引き上げを検討するきっかけになったのは、愛知県一宮市で2016年10月、スマホ用ゲーム「ポケモンGO」をしながら運転していた男のトラックに小学4年の男児がはねられ亡くなった事故だった。遺族や関係する自治体が国に厳罰化を求めてきた。
 重大な事故は後を絶たない。17年11月には滋賀県多賀町の名神高速で、スマホを操作しながら運転していた大型トラックが乗用車に追突し、5人が死傷。18年3月には岐阜県大垣市の名神高速で、スマホの画面を注視して運転していた大型トラックが観光バスに追突し、バスの乗客・乗員ら35人が重軽傷を負った。
 警察庁によると、スマホの使用などが原因の事故は昨年2790件起き、うち死亡が42件、重傷が176件。事故件数は10年間で約2倍に増えている。今年は10月までに2237件起き、うち死亡が30件、重傷が143件ある。
 また、スマホ使用などの違反の取り締まり件数は昨年約84万件にのぼった。今年も10月までに約64万件に達し、交通違反取り締まり全体の約13%を占めている。
 警察庁によると、昨年起きた事故のうち、運転者のスマホ使用などの有無が判明した事故を見ると、死亡に至った割合が、使用などの場合、使用していない事故と比べ約2・1倍と高かった。(編集委員・吉田伸八)


運転していると
また、助手席に座っていると、

周囲の車の中で
電話している人を時々見かけます。

本人はゆとりがあるのかもしれませんが、
危ないです。
ゲームなんて、もってのほか。

今回の反則金、違反点数の引き上げが
ながら運転の抑止効果となることを期待します。

今日、自転車の人でしたが
左手に荷物を持ち、
右手にスマホをもって、ちらちら見ながら
自転車に乗っていました。

信号無視もしていました。

怖いと思いました。
警察はこういう人も取り締まってほしいです。

ゲーム依存のl記事

デジタル朝日の記事です。
こういう調査結果を受けて、ゲームを提供する会社はどう思うのでしょう。

どんなものも
過剰にやりすぎれば害が生じる。
お酒だって、飲みすぎたらアル中になる。

ゲームが悪いのではない、
ゲームに依存するほどやるのが悪いのであって

ゲームの開発は悪くない。
適正に楽しんでいる人はたくさんいる。

とでも言うのかな。

ゲーム平日4時間超、10代20代の1割 初の実態調査


 10~29歳の若者の1割近くは平日に4時間以上ゲームをしていることが、厚生労働省研究班の実態調査でわかった。このうち3割は6時間以上しており、学業や仕事に影響が出たり、腰痛や目の痛みなど肉体的な問題が起きたりしてもゲームを続けていた。専門医らは調査結果をふまえ、「ゲーム障害」の診療指針づくりを進める。
 調査は1~3月、無作為で選んだ全国の10~29歳の9千人を対象に行われた(回答率56・6%)。研究班代表の樋口進・国立病院機構久里浜医療センター院長によると、ゲームの実施実態が全国規模で明らかになるのは初めて。
 過去1年間でゲームをした人は85%。このうち、平日で1日あたりゲームに費やす時間が4時間以上6時間未満の人は7%、6時間以上は3%だった。休日には4分の1の人が4時間以上ゲームをしていた。男性に限ると3分の1以上を占めた。
 使う機器で最も多いのがスマホ(81%)、次いで据え置き型ゲーム機(48%)だった。ゲームをする場所は自宅(98%)や移動中(33%)が多かった。するジャンルは多岐にわたり、アクションやソーシャル、ロールプレイング、パズル、リズム・音楽がそれぞれ3割前後いた(いずれも複数回答)。
 ゲームをやめなければいけないのにやめられないと答えたのは、1時間未満で22%。6時間以上で46%。平日に6時間以上ゲームをしている人の4人に1人が「生活で一番大切なのがゲーム」と答え、学業や職業に支障が出てもゲームを続けていた。さらに4割は肉体的な問題や、睡眠障害、ゆううつや不安などの心の問題が起きてもゲームを続けていた。2割以上は過去1年間のうち半年以上、家に引きこもっていた。
 世界保健機関(WHO)は5月、ゲームをするかどうかを自分の意志でコントロールできず、のめりこんで日常生活に支障がでる状態を「ゲーム障害(依存症)」という疾患として認めた。
 樋口さんは「予想より一般の若者のゲーム時間が長いのに驚いた。病院にはゲーム障害で困っている若者が大勢受診するが、疾患として認められたばかりで診療指針もまだない。今回の調査結果を指針の作成や、相談にのる際のマニュアル作成などにいかしていきたい」と話す。研究班は今年度中に、30歳以上も含めた全年齢対象の同様の調査を実施する。(大岩ゆり)


ゲーム依存は10代の未成年者や若い世代が多いのですね。
まだ、自己管理がちゃんとできないのでしょう。

でも、お酒やギャンブルと違い、
ゲームは子供でもできる。

そのことに問題はないのでしょうか。

ゲーム会社にとって
若い世代は最大の顧客であって
彼らが楽しめるゲームの開発こそ
利益の源泉なのだと思いますが、

これでいいのか。

ゲーム会社はどう考えているのでしょうね。
1日に1時間しかできない仕組みとかできないのでしょうか。
それでは商売にならないのか。

未成年者や若者を食い物にしているように見えます。












































プロフィール

みけねこ姫

Author:みけねこ姫
yahooブログから引っ越してまいりました。
どうぞよろしくお願いします。
日々のあれこれを書いていきたいとおもいます。

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR